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オンラインセミナー『「当たりコンテンツ」の事例発表会 〜いま、ユーザーに「読まれるコンテンツ」と「作り方」〜』登壇のお知らせ
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更新日:
2026年8月25日(火)に、JAPAN AI、オロパス、WOWOWコミュニケーションズの3社で共催セミナー『「当たりコンテンツ」の事例発表会 〜いま、ユーザーに「読まれるコンテンツ」と「作り方」〜』を開催いたします。
このような方におすすめ
- 記事やコンテンツを出し続けているのに、流入・成果が伸び悩んでいるマーケティング担当者
- AI検索の影響で、検索流入の減少を実感し始めている方
- コンテンツ制作にAIを使いたいが、「どこまで任せるか」の線引きが定まらない方
ご興味がある方は、ぜひ下記よりお申し込みください。
※JAPAN AI株式会社のサイトへ遷移します
■セミナー概要
| 日時 | 2026年8月25日(火)11:00~12:00 |
| 参加 方法 | オンライン(無料) ※事前登録制 |
| 当社 テーマ | SNSマーケティングにおけるAI活用術 |
| 概要 | X(旧Twitter)やInstagramのコンテンツ制作は、生成AIの登場で大きく効率化が進んでいます。一方で成果を分けるのは、AIの使い方と、人が担うべき役割をどう設計するかです。 本セッションでは、企業アカウント運用の現場で蓄積した知見をもとに、AIを活用したコンテンツ制作の勘所と、「AIに任せる工程/人が残す工程」の線引きをご紹介します。あわせて、制作したコンテンツの成果を可視化するレポーティングと効果測定の進め方についても解説します。 |
| 講演者 | デジタルマーケティング部 デジタルマーケティング課 課長 中村 翼 |
| プロフィール | 7年間の芸人活動を経て、映像制作会社でTVCMなどの制作業務を担当。その後、サイバーエージェントに入社し、ブランド案件を主体とするナショナルクライアントのフロント営業を担当。デジタル施策のプランニング、提案等を行い、半年でベストルーキー賞を獲得。国内最大級のレシピ動画サービス「クラシル」に転職後、自社初のインフルエンサー施策を提案・実施。Twitter(現X)でトレンド入りを果たすなど多くの事例作りに貢献。 2019年にWOWOWコミュニケーションズへ参画。広告全体におけるデジタルの位置づけを踏まえた戦略立案から、Web企画立案、クオリティ管理までトータルで対応できることが強み。 現在は企業のSNSアカウント運用支援を統括し、コンテンツ制作における生成AIの活用範囲の設計にも取り組む。 |
本講演に関するお問い合せは、メールにてお受けしております。
【WOWOWコミュニケーションズ セミナー事務局】 mktg@wowcom.co.jp